Delphi/400

10 Seattle

IBM i を最大限活用できるビジュアル開発ツール


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80×24の制限をなくした完全なGUI画面

対象 : 関連情報を1画面に集約した上で分析することにより、スムーズに意思決定を行いたい方

経費管理のデモプログラムです。IBM i (AS/400)のデータベースを使って、情報を画面に表示します。月単位で、経費科目ごとに、予実対比および経費明細を1画面で表示します。さらに通年でも、経費科目ごとの予実対比をグラフ化することで、視覚的に分かり易く、経費分析をサポートします。また、表示された経費明細データを、Excelに出力する機能も備えています。

 
Delphi/400デモ動画 80×24の制限をなくした完全なGUI画面

従来の5250画面の4画面の情報を1画面に集約したポーティング例

対象 : 既存の5250画面で多くのデータを参照するために、面倒な画面切り替えや複数画面起動を行っている方

資材発注検討入力のデモプログラムです。IBM i (AS/400)のデータベースから資材発注関連情報を取得して表示します。従来の5250画面プログラムでは、発注検討に必要な生産計画、受注残などを表示するために、それぞれの画面の切り替えが必要でした。これが、Delphi/400を利用することで、発注検討に必要な項目をすべて同一画面上に表示できます。ポップアップ表示する資材検索画面では、資材のアイテム毎にタブを設定し、簡単な切り替え操作を実現しました。また、発注入力画面も連携して起動できます。

Delphi/400デモ動画 従来の5250画面の4画面の情報を1画面に集約したポーティング例

Delphi/400で作成したDLLをExcelから利用するプログラム例

対象 : IBM i (AS/400)のデータを基幹プログラム以外で活用したい方

Delphi/400では、実行形式のexe形式だけではなく、中間オブジェクトのDLLを作成できます。
Delphi以外にも、Excel、Access、Visual BasicなどのDLLを扱えるツールから、Delphi/400で作成したDLLを使うことが可能です。

Delphi/400デモ動画 Delphi/400で作成したDLLをExcelから利用するプログラム例

異機種の複数DBを使って1つの画面に表示する(Web例)

対象 : IBM i (AS/400)のデータベースと、その他のオープン系データベースの連携を計りたいとお考えの方

Delphi/400は、IBM i (AS/400)のデータベースはもちろん、それ以外のほとんどのオープン系データベースと連携するためのドライバを標準で装備しています。このデモプログラムでは、IBM i (AS/400)のデータと他サーバーからのデータを一つの画面上で融合します。

Delphi/400デモ動画 異機種の複数DBを使って1つの画面に表示する(Web例)

IBM i (AS/400)の既存資産を活用(Web例)

対象 : IBM i (AS/400)の既存資産を活用しながら、GUI化やWeb化をお考えの方

Delphi/400は、IBM i (AS/400)の資産を活用するための、ネイティブコンポーネントを提供します。この機能により、RPG/COBOLといったオブジェクトをDelphi/400から直接CALLすることが可能です。また、MSGQ、DTAQなどのキューイング操作、DTAARA、QTEMPの利用、CLコマンドの発行などもできます。これらの既存資産の活用は、C/S(クラサバ)形式のプログラムはもちろん、Delphi/400のWebアプリケーションでも同様に可能です。

Delphi/400デモ動画 IBMi(AS/400)の既存資産を活用(Web例)

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