・HTMLで制約の無い画面を自由に作成します ・市販のHTML作成ツールで画面の作成が可能です ・ボタン/画像等の部品を自由に使用できます ・DSPFは使用しません ・CSSなどのデザインを盛り込むことも可能です
・画面とプログラムの通信に関する設定をします ・入出力項目のデータ型や桁数等を定義します ・設定後、IBM i へプロジェクトの配布、WebサーバーへのHTMLファイルの配布を行います ・Web画面と連携するプログラムは自動生成されます ・言語は、RPG・ILE RPG・COBOLから選択できます
・JC/400が自動生成するプログラムに必要ロジックを追加します ・IBM i とWeb画面との転送ロジックなどは自動生成されるため、 必要なコーディングは業務ロジックのみです
・IBM i 上の専用画面からユーザー単位で使用するプログラムを登録 ・実行時のセッション管理は自動
IE 5.5 以降(JavaScript使用)