ユーザーインターフェース部分(HTMLファイル)はWAS上に、プログラムロジックとデータベースはIBM i(AS/400)上で分割して稼動しますので、画面はWEBデザイナーがHTML画面を作成し、ロジックはプログラマーがRPG(Cobol)で開発するというように、分担して開発することが可能です。 また、プログラムロジックは、RPG(Cobol)で動作しますので、IBM iの安定性、パフォーマンス、セキュリティも万全です。