プロダクト・ソリューションセミナー開催のお知らせ
IBM i における開発の可視化実現のノウハウをご紹介する、 プロダクト・ソリューションセミナーが、キヤノンソフトウェア株式会社主催で開催されます。

弊社でもお勧めしているRPG/COBOLソース管理ツール「MKS IMPLEMENTER」がセミナーの中心テーマとして紹介されるため、 弊社も同セミナーに協力しております。

是非ご参加賜りますよう、お願い申し上げます。


日時
2010年2月18日(木) 14:30〜17:00
場所 キヤノンソフトウェア株式会社 三田本社
〒108-8317 東京都港区三田3-9-6
最寄駅 都営浅草線・京浜急行線 泉岳寺駅 A3出口より徒歩3分
JR山手線・京浜東北線 田町駅下車 徒歩13分
定員 30名
主催 キヤノンソフトウェア株式会社
共催 キヤノンソフト情報システム株式会社
協力 株式会社ミガロ.

詳細 下記プログラムをご覧下さい。
お申込方法 終了いたしました。
皆様のご参加ありがとうございました。


<<プログラム>>
14:30〜14:40 「ご挨拶」

14:40〜15:20 ソリューション紹介セッション①
 
「ホスト情報漏えい対策の落とし穴
       端末エミュレータを利用したその解決方法」
基幹システムとしてのIBM i に対する情報漏えい対策は、既に実現済みの企業も多くなってきました。
しかし、端末エミュレータからの対策はまだ十分とは言えないのではないでしょうか。
本セッションでは、専用ソフトウェアの導入やIBM iに手を入れることなく、端末エミュレータ単体で、情報漏えい対策、さらにライセンス管理まで、導入・運用が実現できる製品をご紹介いたします。

15:30〜16:10
ソリューション紹介セッション②
 
「開発の可視化、管理を高生産性で実現
   IBM iネイティブな環境で行うプログラム開発管理」
2年目を迎えたIT統制対応ではワークロード削減が課題となっております。 本セッションではIT全般統制の一貫として取り上げられるプログラム変更管理に関して、既存の開発ノウハウを継続することにより、 管理ツールの導入に際して起こりがちな開発現場の生産性の低下を生じさせることなく、アプリケーション開発工程の可視化・管理を実現するツールをご紹介いたします。

16:10〜16:50
事例紹介セッション
 
「ツール導入で一気に解決!
           開発業務の課題・内部統制対応」
開発業務で生じる本番移行や権限リストの設定に関して発生する人的ミスに加え、内部統制への対応を課題としていたNOK株式会社様。 これら課題の解決にMKS IMPLEMENTERをご採用いただきました。 開発現場の課長より、ツール導入の背景、実際にどのように運用されているのかをお話いただきます。

会場案内 キヤノンソフトウェア株式会社 三田本社