最先端のWebアプリケーションと5250エミュレータが
開発ツールValence上で融合

POINT1


Webブラウザで稼働する
5250エミュレータ画面として利用

Fusion5250のエミュレータは、クライアントアクセス、ACS等のエミュレータとまったく同様に利用することができます。Web経由を感じさせないハイパフォーマンスを実現し、Webブラウザにより場所を選ばずにご利用いただけます。

 

80桁、132桁の画面表示を自動調整

80桁、132桁の画面表示を自動調整
 

画面のテーマを簡単に切替え

画面のテーマを簡単に切替え

POINT2


5250画面がValence上で稼働することにより、
さらに便利に!

Valence PortalのアイコンやValenceアプリケーションからFusion5250を起動することにより、Webアプリと5250画面を連携。IBM i 基幹システムの新しい活用方法が広がります。



Portal画面 ⇒ WRKACTJOB

アイコンをクリックし、ログイン入力無しで初期画面だけでなく任意の画面に遷移

Portal画面 ⇒ WRKACTJOB


Valence一覧照会 ⇒ 5250入力画面

Valenceの一覧画面から関連する5250業務画面を連携して呼び出し可能

Valence一覧照会 ⇒ 5250入力画面


Valenceに関する
お問合せはこちら

Valenceの新しい世界へ!
Valenceにご興味をお持ちの方は、ぜひこちらからお問合せください。

手軽なWeb会議方式で、社内にいながら製品説明・デモをご覧いただけます

お電話・メールでの
お問合せはこちら

【フリーダイヤル】
 0120-356-128 平日(月~金)
【メールアドレス】
info@migaro.co.jp
pagetop

IBM i 対応製品

Valence6.0登場!

・新しいUIでさらに直感的に
・2段階認証などセキュリティ向上
・開発機能強化で使い勝手が向上

【詳しくはコチラへ】

Valence6.0
登場!

【詳しくはコチラへ】

<< 参加無料 >>

Valence Webセミナー開催!

詳細はこちら